TOP > 業務コンサルティング>BCM導入の効果

 

事業継続マネジメントの有る無しの違い

 

◆ 貴方の組織で不測の緊急事態とは

 

【企業外要因】   海外情勢 ・ 為替変動 ・ 環境問題 ・ 関連企業倒産 ・ 天候異変から
地震対策、悪性インフルエンザ対策、廃油廃ガス対策、・・・・、

【企業外要因】   品質状況 ・ ITトラブル ・ 工場事故 ・ 債権回収 ・ 不祥事等から
納品事故対策、顧客情報漏洩対策、倒産資金繰り対策、・・・・、

 

 

◆ 事業継続マネジメント(BCM)の備え有り無しの効果

 

  BCMを導入している企業
  ⇒ 緊急時でも中核事業を維持・早期復旧することができ、その後、操業率を

    100%に戻したり、さらには市場の信頼を得て事業が拡大したりすることも

    期待できます。
  何も備えを行っていない企業
  ⇒ 事業の復旧が大きく遅れて事業の縮小を余儀なくされたり、復旧できずに

    廃業に追い込まれたりするおそれがあります。

 

 

                   出典: 中小企業庁「中小企業BCP策定運用指針」

 

 

 

不測の事態発生時の対応の違い

 

あなたの組織で緊急事態が発生した場合、役割が定められ、日々訓練がなされていても不測の事態に万全な対応とは行かないものでしょう。 以下に対応事例を想定しました。 あなたの組織・企業も事業継続マネジメント(BCM)」の重要性についてご検討下さい。

 

 

 

 

 

 

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